★★十八歳で成長が止まった釣り我喜親爺日誌(不定期)★★

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カテゴリ:釣果( 191 )

チンタはもう結構です。

昨日はポカポカの小春日和に誘われて竿を担いで又小浜へ・・先日の萩の下はチンタばかりだったので、陽気に誘われた大物が浅場でクルカモ?と思い少し離れたホームグランドの甲ゲ崎、釣り船桟橋で竿を出す事にした。

早朝の桟橋には既に釣り人が二、三人居たが釣り船が7時に出航すると、桟橋には我喜一人・・気温は4度で無風、海面は鏡状態で物音一つ無い静けさ・・浮きは活きエビの動きも捕らえる程でヘラ釣なら反射的にあわす程です。

撒き餌して30分程経った頃鏡の中に浮きが消えた・・反射的に竿に手が伸びてビュン!!と大きく煽るとゴン!!と手に応えて、ヒラヒラと姿を見せたのはチヌの幼魚のチンタ・・

マッ!此れでも洗いにとスカリに入れてドボン・・・二度目も・・三度目も・・若しかして其の内大物が来るかもの思いでセッセと・・併し釣れて来るのは小さなセイゴとチンタばかり・・気まぐれな大物が来る筈と・・昼に成るが同じ事・・午後1時エサが無くなり終わろうと思うが、其れでも浮きが入るので・最後にデカイヤツがと・・結局二時まで粘ったが、ダメだった。

今日の釣果は此れです、途中エサ屋で10匹脱走しました、並べるのも面倒で・・ドサッ!!
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5尾イコカーの彼に割り当てで・・・ドラも鱈腹食べてジット並んで見学か?監督か?して居るが魚には見向きも・・

ショウサイフグ二尾は専門家で・・今夜もフグ鍋で・・白子付きのチリは結構なお味でした。041.gif
お湯割を煽ると何時もの様に・・オヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-12-02 02:33 | 釣果

寒い夜はヤッパリ鍋です

一昨日は沢山チンタが釣れたので、何時も一緒するイコカーの彼に6尾チンタをお裾分けすると、「明日モウ一度一緒に行こうと・・」と、言う訳で今日「20日」は昨日に引き続きイコカーの彼と小浜の甲ゲ崎へ。
7時前目指す桟橋に到着する、海は昨日より透明で水が綺麗に成っていのを見た時「今日はアカンかも」と思ったが・・・、

桟橋は昨日より風が強くて寒いが、何時もの様に店開きをして、コンビニで買った朝食用の助六寿司を食べ終えて8時前実釣・・昨日一時間程何も来なかったが今朝は早くからエサ盗りが現れて、投げ込むと直ぐ付けエサを盗られたが、

デモ一時間程すると付けエサを盗られずに残りだしたので此れからだと思っていると、直ぐ浮きが入り23センチ位のチンタをゲット、その後もポツリポツリと釣れて、寒さも忘れる程だったが、気温も上がる9時過ぎ二人とも調子が上がり始めた頃、大きな釣り船が入って来て直ぐ隣に係留されてから・・

船が真横に係留されたので投げ込む時に船に引かかりそうで・・・船を避ける様に振り込むとポイントが定まらず、順調釣れていたのがパタリ・・・船は釣り人を乗せて直ぐ出航するだろうと思ったが午後2時前まで居座り、オマケに西北西の風も強くなり結局船が来てからは余り・・・
デモ其の間に大きなショウサイフグを二匹ゲット、強い風と共に気温も下がり寒くて堪らず午後2時撤収しました。

本日の釣果は昨日と同じサイズのチンタ6尾と大きなフグ2尾其れにタボハゼの古せ、セイゴの30センチから40センチまでを三匹、計10匹でしたが、大きなショウサイフグは思わぬ獲物にウハウハ・・

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又コノフグ二尾はオスで沢山白子を持ってたので、最高でした。
他の絵は何時もと同じなので今回は省略します、本格的な寒い夜のフグ鍋はサイコーでした特に白子は・・。
ヤッパリ寒い晩は鍋です、其れに天然フグは・・・041.gifオヤスミヤス

蛇足、イコカーの彼は針を折られて大変悔しいと・・・「凄い手ごたえ」だったと何度も・・・
by tsurigaki | 2009-11-21 04:46 | 釣果

又又小浜へ・・

昨日「11月30日」先週に引き続き小浜の仏谷・双子島筏へ釣行しました。
今年の小浜はチヌが異常発生したので、平日にもかかわらず、バブル以来の釣り人で賑わって渡船も筏も満杯で、一番沖の筏、双子島はチヌ狙いとアジ狙いの人で満席状態だったが、唯一つ余り実績の無い筏だけ空いていたのでスズキ狙いで試す。

朝一エサのコアジ狙いでサビキ釣・・何も来ないので、本格的にエビ撒きをするが全くあたり無し・・二時間程経過した八時前、短竿が最敬礼したので大きく煽ると・・ゴン・・ノッタ、二三回巻いた所で軽くなり・・針ハズレ?かと思ったが針が・・・ナイサゴシの仕業か?ザンネン・・

仕掛けを換えて投げ入れると先ず先ずのセイゴが釣れる・・その後はポツリポツリと退屈しない程度に釣れたが、狙う姉御は挨拶ナシ・・先週上がった筏「萩の下」で釣っている相棒にtelすると、ハネやスズキは駄目だがチンタはボツボツと釣れると・・

午後になると全くあたりナシ・・又彼に何時に引上げる??と聞くと四時までと云うので残ったアミエビでサビキ釣を・・ダメ・・チンタ狙いで底を・・此れもエサ取りばかりでダメ・・三時半又彼に電話すると「デカイヤツがキタデェ~、70cm位有る・・」「ホンマか?」「ホンマや」・・4時引上げる・・・彼は大きなスズキをゲットしていた。

待合所で計測すると65cmと53cmの見事なスズキでしたが70cmに満たないので、ザンネン・・
風が吹くと少し寒いが午後はポカポカと・・
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ハネやセイゴばかりの釣果でした。
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ザンネン・・イコカーの彼はルンルン気分で041.gif・・・オヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-10-31 04:54 | 釣果

問題発生で絵のみ・・

土曜日の釣果です。
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ノマセの大物は大きなアジ「20センチ位の」を吐き出されて、姉御「約70センチ強」は今回もアバヨ一応ボーズは逃れたがマァ~マァ~でした。
003.gifオヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-10-26 03:14 | 釣果

マタ・マタ・マタ・・・

昨日再び敦賀湾へ・・・16日のエビが半分以上残ったので捨てようかと思ったが未だ沢山有るので、明日「17日」も行こうと・・今日の釣り場は土曜日なのでルァーマンやエギンガーが大勢来るので他で釣ろうと色々考えたが中々決まらず、以前から一度試そうと思っていた沓の筏跡にボートを架けて釣ろうと・・・で決定。

併しボート釣は狭いので一人一艘ずつ二艘で・・最終的に沓は南風に弱いので出掛けの予報で決め様と・・・午前三時過ぎのアメダスの数値は南風5メートル、予報では2メートルだったが大きく外れて5メートルに変わっていたのでマタマタ変更・・昨日の場所へ行き、若し人が多ければ他でと4時前家を出る・・・

琵琶湖は風も弱く静かだが国境を過ぎると風の強さも増して、前日の釣り場に着いた時は小さな港内でも波立つ程の風、釣り人も数人居るので・・・結局南風に強い名子の筏に決定・・・5時過ぎ未だ真っ暗な筏に上がると、強い南風・・此処の潮は何時も風向きと反対に流れるので向かい風に成るが南向きで・・・

此の判断が後で失敗だと分かる、5メートルだった風が10時には7メートル昼には8メートル18時には10メートルと強くなり潮も強い風に押されてまともに流れて・・薄日だった空も黒くなり10時前エビも無くなり撤収・・・釣果は予想通りの貧果でした。
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他に30センチの小さな真コチ一匹、25センチの小鯛一匹と40センチのサゴシ、計三匹はイコカーの彼の晩酌のお供に・・・

私のお供はサンバのお刺身で・・小さなものでしたが30センチの皿に一盛り・・お供は安物の焼酎を引き立てて・・・結構なお味でした041.gifオヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-10-18 03:05 | 釣果

お久し振りネェ~

台風後の荒れも収まりヤット活きエビを手に入れる事が出来たので、早速、先日セイゴの群れを目撃した旧フェリー乗り場へ釣行・・・三時半場所取りの為早めに家を出る・・五時前釣り場に到着すると先客が三人指定席でアオリの野猿釣をしていた。

少しの隙間に分け入って竿を出す、5時街灯が消え真っ暗になると、三人組は撤収し始めたので指定席に移動・・釣り場は独り占め状態で夜明けを待つ・・・五時半過ぎアタリが明るくなって来たので、タップリ撒き餌して暫くすると、

浮きが消しこまれて上がったのは25センチの小さなセイゴ、其の間にモウ一本の竿の浮きが消えたので慌てて・・30センチ位のカマスでガッカリ・・急いでエサを付けて投げ込むと・・・馴染むと同時に浮きが入った、今度は結構引き込むが太針素にものを云わせ強引に引寄せタモ入れ寸前にサイナラ~

モウ一本の竿を投げ入れると直ぐアタリ・・今度は39センチのハネに近いセイゴをゲット、その後は戦争状態の連続、併し食いが浅いのか途中で・・・一時間半程の間に数匹バラして二匹だけ取り込む・・その後はサゴシのオンパレードで数本針を取られたが二匹だけゲット

九時前大物狙いで遠投に変更・・棚は5ヒロと深くして40メートル前方に投げ入れるが10時前までナンニモ・・・エビが無くなり本日打ち止め終了・・今朝の獲物は46日振りにセイゴとご対面でした。此処はサゴシの巣窟ラシイ・・
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久し振りにセイゴの引きを味わって041.gif・・ヤレヤレ・・オヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-10-14 15:11 | 釣果

モウ嫌だッ!!

釣に行けばボラばかり10匹、日記を書いてキーを叩けば真っ白・・最悪併しマタ、ドラのボラを横取りしてアライにして見ると結構なお味でした。

ボラも釣り場で裁いて持ち帰ると、皆が嫌うほどの魚ではないと・・料理さえ上手にすれば鯛より旨いと云われる魚です。
柵取りして差し上げれば誰も見分ける事が出来ません・・尤も何時も食べて居る人には見分けられますが・・
ドラも旨そうに食べましたので・・・私はアライでイッパイ041.gif・・オヤスミヤス

結局エサは活きエビに限るとの結論に・・イコカーの彼は丸ボーOでエビが有ればとぼやいて・・ブツブツ007.gif
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30人近い人を乗せて渡船屋の親父はウハウハ・・釣り人は031.gif30人でボラばかり・・・併しサヨリはマァ~マァ~でした。
オマケ  コンナ日は夕方に来ると隣の人に言って帰ってきましたが、その人は粘って真鯛の45センチとチンタをゲットしたとか?
by tsurigaki | 2009-10-13 01:27 | 釣果

筏で待っていたのはバリカンでした??

最近エサのエビが入手困難なので20年程前から中断していたチヌのダンゴ釣でもし様かと思っていたが別ルートで目標の半分のエビを手に入れる事が出来たのでイコカーの彼と釣公園へ行く心算だったが生憎風向きが悪く暫くご無沙汰だった名子の筏で竿を出す事に決定・・・

目的の筏の隣で先週75センチの大きなスズキが上がっていたので、若しかして此処の筏でも・・・午前4時昨日買ったエビを活けている井戸から上げて出発・・5時丁度渡船屋に到着、此の筏は7月は良く釣れたが8月入った途端・・・

続けて三回もマルボーズを食らって・・・その後公園ばかり釣行していたので半月以上ご無沙汰したが、9月に成ったので若しかしての思いで・・・スズキが駄目ならチヌでもと長い間お蔵入りしていたチヌ竿を持ち出し二股掛けて6時前筏に上がる・・

夜明けの一発はスズキ狙いで何時もの段取りで勝負する・・今日はエサが何時もの半分なので増量のため冷凍庫の冷凍エビを一緒に撒いた・・此れが裏目に出てエサ取りを集める羽目に・・7ヒロで釣ると瞬く間にエサが無くなり肝心の魚の口に届かず・・・

8時過ぎ隣の彼の遠投竿に50センチ足らずのハネが来たのでスワッ!!と遠投に切り替えて見たが・・・時既に遅し、結局10時までナンニモ・・其れではチヌでもとダンゴ釣に変更・・ダンゴを開くとクサイ酸っぱい醗酵臭・・腐っているが魚には余り影響無いだろうと、アケミ貝の剥き身を包んでドボン

ダンゴからエサが抜けると忽ち何の反応も無く蒸発・・この繰り返しを2時間近くした正午頃、ゴンゴンとボラのアタリが出始めたので少し期待が・・併し其れもほんの僅かな時間であたりは無くなり団子から剥き身が出てもとられ無くなった・・どうやら腐った団子で魚が逃げた様で・・・

昔は自分でダンゴも作っていたが最近はダンゴなんてエサを着底するだけの役目で魚を集める事は余り無いだろうと安物を買った、買う時に今日のは腐って無いか確かめたが店主は大丈夫だと・・ダンゴの中身は殆ど米ぬかと押し麦・・其れに申し訳程度のさなぎのミンチが・・土は粗くてボロボロ・・

私が作っていた時は、土は目の細かいトノ粉「漆塗りに使う下地の土」の様な山土を振るいに懸けて其れに荒引きさなぎをタップリ入れ米糠も精米したばかりの物を一緒に混合して作ったが、それで釣った時はボラが集まりだすと物凄い濁りでチヌも集まりボラと争って食ったので

一度ボラを寄せると何時までも突いたが、昨日のダンゴは臭くて魚も鼻を摘んで・・エサ取りまで逃げて剥き身のエサも残った侭・・結局12時間粘ってサンバソウ一尾の貧果・・今日もハゲタカの雛の様な頭の毛バリカンで刈られてマルボーズ

寒い秋風に晒されブルブル昨日もマルボーズで寒いヨ~~~007.gif焼酎のお湯割を煽って・・バタンオヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-09-12 16:04 | 釣果

おおはずれ・・

鮎漁が終わりエサのエビが獲れなくなったので、急遽沖釣に変更・・以前から串本のカツオ狙いで行きたかったが、一人では少し造作なので・・近場で何か釣れないかと探していると、美浜沖でハマチより大きいワラサが沢山釣れているので・・・

8月は一人で15尾も釣れていたが9月に入ると0~3尾と極端に釣れなくなったが、三日の半夜便で良く釣れていたので、早速H丸に電話で三日の深夜便の釣果を尋ねると全部で15尾・・乗り合いが何人か分からないが兎に角15尾は釣れていたので四日の深夜便の予約をして・・

深夜便の出船は22時なので遅くても一時間前に来て下さいと・・・・7時前H丸の事務所に到着して乗船名簿に記入・・待合所で夕飯代わりのパンを食べ乍待機すること二時間・・携帯の呼び出しで料金を支払い釣座を決める・・・艫のA席に決定撒き餌とイカ短「イカを短冊に切ったエサ」の付けエサを貰って乗船して待つ・

9時45分早目の出航・・今日は最低でも5匹はと捕らぬ狸の・・・最初のポイントは敦賀半島の先端の立石灯台の近くで・・「ハイやって棚は40メートル」でスタート・・全員「15名」反応ナシ「上げて」のアナンウスで又船はウロウロ・・暫くして

「一時間程走ります」と言って灯台の明かりが見えなくなるまで沖に・・美浜の町の明かりかも瞬きする所でウロウロ・・暫くして「ハイやって・・棚は同じく40メートル」「水深は65メートルです」再びスタートしたのが0時前・・暫くすると隣の人がダブルでヒット・・勢い付いて撒き餌をタップリして待つが

変化ナシ・・此処で3時頃まで粘るが全員ダメ又「上げて下さい」で又移動・・今度は少し離れた所で投錨・・棚は同じく40メートル・・・
暫くすると後ろの人がキタッで一丁上がり・・

その後ポツリポツリとヒットするが私の竿には何故か当らない・・今日もボーズかと半ば諦めて居ると竿が激しく踊った・・
電動は馬力がないので手巻きで・・流石青物の引きは強くて・・バレナイカと思い乍タモに収まったのは此れです
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目測で一番の大物です

ボーズは逃れたと一安心・・併し目標の5尾には・・時計は四時半過ぎ・・後がないので手返しを速めるが結局五時過ぎの「終わります」まで・・左隣は3尾・・右隣は5尾、真ん中の私は・・クックック・・・貴重な一匹を持ち帰った時間は7時半魚を裁いて釣具の洗濯が終わったのが8時半、残り物のアンパン食べてバタンオヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-09-05 11:56 | 釣果

夏休みは終わりです

今日は夏休みも終わりなので敦賀の鞠山釣公園で竿を出しました。
朝4時の公園は先ず先ず人出で駐車場は粗満杯なので釣り場を覗くと思ったより人が少ないので他に行かず此処に決定・・

マイポイントは夜釣りの客が帰ったのか空いていたので台車に荷物を積んで其処へ行こうと台車を押しながらユックリ歩いて居ると、後ろから二三人の若者が早足で追い抜いていった・・すると目指す場所を先取りされてしまったのでもう少し奥の場所で釣る事にして、

五時前例の竿立てや竿のセットが終わった時は東の空が少し明るくなって来たが未だ浮きは見えないので暫く待機・・5時20分実釣・・弱い南風が背後から吹き付ける絶好の条件・・併し肌寒いので何時もより一枚長袖のカッターを着込んでいる

数投目に一番小さなセイゴが来た・・その後は頻繁に当たるが中々乗らないが何投目でサンバソウが釣れ続いて釣れるのもサンバソウばかり併し三枚目はバレタ・・
少し棚を浅くして投げると次のハネが釣れたがそれ以来エサ盗りが激しくて・・・

その後8時を過ぎた所で浮きが入った・・ビュン!と音を立てて力一杯煽るとガツン・・ノッタ物凄い勢いでスプールが逆転・・二三回の締め込みを交わして手前まで来たときマタダッシュ・・フアッと軽くなって・・・バレタッ!

オカシイ針が付いている・・針外れか?手にとって調べると針が伸びている・・
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長年釣をして居るが、針を伸ばされたのは初めてで、恐らく口の堅いところに針先だけ引かかって居たのだろう??

その後は当りも無く時間だけ・・・9時を回ったので重役が出勤する頃だと張り切って・・10時過ぎ浮きが入った・・バシ!!針素が高切れ・・何投目でマタ・・大きく煽って数回の締め込みを交わして隣の人に掬い上げられたのは今日一番の大物はコレ
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長い休みも今日で終わり・・ヤットスズキと言えるものが釣れホット此れでボーズもサヨウナラ・・ヤレヤレ・・オヤスミヤス
by tsurigaki | 2009-08-26 16:50 | 釣果
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後一ヶ月


by tsurigaki
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